森岡恒舟 略歴
| 昭和8年生 | 本名 森岡博史 香川県出身 |
| 昭和34年 | 東京大学文学部心理学科卒業(卒論の内容は、形態分析) |
| 主として人事・労務管理畑を経験の後、昭和50年書道学院設立。 | |
| 昭和55年ごろより筆跡学研究に没頭。 | |
| 昭和57年 | 相藝会 書道教育学院を設立 |
| 昭和58年 | 光文社より「筆相判断」出版 |
| 以後、角川書店より「筆跡が運命を変える」、致知出版社より「社長の筆相学」、ミオシン出版より「グラフォログの秘密」出版。 | |
| 昭和59年 | 書道教育月刊誌「相藝」発行、現在に至る。 |
| 昭和60年 | 警視庁嘱託筆跡鑑定人となる。 |
| 平成4年 | 筆跡診断士育成の仕事にかかる。 |
| 平成6年 | 日本グラフォログ協会(現在の日本筆跡診断士協会)設立 |
| 平成11年 | 旬報社より「ホントの性格が筆跡でわかる」出版 |
| 平成12年 | 日本筆跡診断士協会会報「筆跡」創刊 |
| 平成19年8月までの正式鑑定書作成実績300件余り | |
| その他鑑定所見書・反論書・意見書等多数 |
現在の職務
| 相藝会 書道教育学院学院長 | |
| 日本筆跡診断士協会会長 | |
| 相藝会 筆跡鑑定研究所所長 |